Fotolog – vol 1: 淡路夢舞台

DSC04347.jpgDate:名称 淡路夢舞台 設計 安藤忠雄建築研究所所在地 兵庫県津名郡東浦町夢舞台1番地竣工年 2000年用途 国際会議場、宿泊施設、飲食施設、温室、屋外劇場、駐車場淡路夢舞台→http://www.yumebutai.co.jp/ウェスティン淡路→http://www.westin-awaji.com/“兵庫県淡路市の自然の中にある複合文化リゾート施設である淡路夢舞台。淡路島の東岸、海を望む高台にあり、建築家・安藤忠雄の代表作です。2000年に開催された国際園芸・造園博「ジャパンフローラ2000」の会場になった施設でもあります。国営明石海峡公園(淡路地区)、淡路ハイウェイオアシス、兵庫県立淡路島公園、淡路交流の翼港とともに淡路島国際公園都市を構成する中核施設です”DSC04335.jpgDSC04337.jpgDSC04338.jpgDSC04340.jpgDSC04347.jpgDSC04349.jpgDSC04353.jpgDSC04357.jpgDSC04359.jpgDSC04574.jpgDSC04362.jpgDSC04365.jpgDSC04373.jpgDSC04377.jpgDSC04379.jpgDSC04384.jpgDSC04387.jpgDSC04389.jpgDSC04391.jpgDSC04395.jpgDSC04406.jpgDSC04407.jpgDSC04412.jpgDSC04419.jpgDSC04428.jpgDSC04435.jpgDSC04440.jpgDSC04442.jpgDSC04447.jpgDSC04454.jpgDSC04464.jpgDSC04466.jpgDSC04479.jpgDSC04487.jpgDSC04490.jpgDSC04509.jpgDSC04511.jpgDSC04524.jpgDSC04535.jpgDSC04539.jpgDSC04543.jpgここを訪れたのは2004年の8月で、写真も全てその時のものです。家族旅行としては最適な場所ですが、僕個人としては、安藤忠雄の代表作を目で見ておきたい・・そんな気持ちが強かったです。かつてレンゾ・ピアノが設計した関西空港建設のために必要とされた砕石を採取する採石場だったのですが、その場所をピアノと仲の良い安藤忠雄が再生する・・そんな因果関係も訪問する動機に繋がったと思います。何しろ大小さまざまな建築物で構成された施設ですから見るのにも体力がいります(笑)。僕は安藤忠雄フリークではありませんが、訪問して体感する価値は十分にあると思います。また施設が広大なので、順路に沿って歩いて見た後に俯瞰的に上から眺める(特にウェスティン淡路ホテルから)と建築家が何を取り組もうとしたのか、理解できるのではないでしょうか。 撮影:平澤 太  ※写真の写真の無断転載を禁じます。→ 安藤忠雄:淡路夢舞台窶柏逕N庭園の記録 安藤忠雄の関連書籍

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